テレワークを1ヶ月続けた僕がおすすめする、究極の昼食費節約術!

テレワークも1ヶ月続くと、ライフスタイルも最適化されてきます。

テレワークのときに特に考えるのが、昼食をどうするかということ。家族が家にいる場合は、食事を作ってもらったりできるのでしょうけれど、1人暮らしの場合にはそうはいきません。

これまでは「ほっともっと」のお弁当で過ごして来た僕ですが、今週に入って新しい昼食スタイルを編み出しました。この方法は、昼食費をかなり抑えられる、究極の節約術とも言える方法です。

▼関連記事

結論から言うと、その方法とは「インスタントラーメン(袋麺)を作って食べる」です。

拍子抜けしましたか?
でも、自炊する時間も余裕もスキルもない人間にとっては、これが究極だと思うんですよね。手間と費用と味を総合的に判断して、コスパがかなり高いと思います。

袋麺であれば、スーパーで大体5袋300~400円ぐらいですよね。

それを買えば平日の昼食は毎日それで過ごせますし、1食60~80円と、ゆで太郎やほっともっとと比べても格段に安いです。(僕は毎日同じものを食べ続けても平気な人間)

しかも、新型コロナウイルスが心配な中、昼食のために毎日出歩く必要もない。

良いことだらけじゃないですか?インスタントラーメンって、侮れませんよ。

ところで、貧乏で昼食費を節約すると言うと、僕はどうしても『地獄先生ぬ〜べ〜』を思い出します。

主人公のぬ~べ~(鵺野鳴介)はいつも金欠で、小学校でよくカップラーメンを食べています。(昼は給食が多いですが。)

貧乏神に追い詰められてもカップラーメンのぬ~べ~(笑)

当時の僕は子どもながらに、「カップラーメンよりインスタントラーメンの方が安上がりなのになぁ」と思ったものです。絵的にカップラーメンの方が面白いからなのでしょうか?

もしくは逆に、こんなお金の遣い方をしているから、ぬ~べ~は貧乏なのかもしれませんね。

テレワークのお供にインスタントラーメン、おすすめですよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました