3月はお金が余る理由

3月って、給料日になってもお金が余っている気がしませんか?
いつも通り使っているはずだけど、なぜか他の月よりお金が残っている・・・。

その理由は簡単です。

コロナショックは今年だけの話なので、ここでは関係ありませんよ。


3月は給料日が来るのが早いからです。
正確に言うと、2月の給料日から3月の給料日までの間が短いんですね。

なぜなら、2月は28日までしかないから。(閏年は29日まで。今年2020年は閏年ですね。)
31日まである月と比べると、3日間も短い計算になります。

たかが3日間とバカにするなかれ、約1割も短縮されていることになるのですよ。
ということは、仮に食費と水道光熱費が5万円だったら、5,000円浮くことになるわけです。

だから僕は、3月という季節が好きです。
「えっ、もう給料日!?」という気分が味わえるのです。

この気持ち、わかってくれる人がいるのでしょうか。
もしかして、こんなみみっちいことを考えているのは僕だけかもしれませんね・・・。


また、結婚して子どもがいたりすると、3月は新学期の準備等でお金がかかる月だったりするのでしょうか?婚約破棄された僕にはわかりません。


ということで、もうすぐ給料日です。ありがたや、ありがたや。

今月は家賃がいっぱい引き落とされちゃうのが残念です。

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